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3日に1回のヨーグルトで腸内環境を良好に☆☆

みなさんこんにちわ~^ ^

今の子たち花粉症、多くないですか??

時代・・ですかね?

それとも、舞う量がハンパないのか・・

どちらにせよ、慢性的アレルギー性鼻炎の自分にとっては無縁なのですが、、(^_^*)(←鼻炎が強すぎて花粉症の入る隙間がない、、と思い込んでます笑)

 

さてさて、本日ご紹介する「免疫力を上げる食べ物」のはですね ・・

『ヨーグルト』です!(←花粉症にも良いですね、免疫力上げて症状を最小限に抑えましょう♪)

 

まずヨーグルトに含まれる善玉菌について。

みなさんご存知の『ビフィズス菌』の他にも『アシドフィルス菌』や『ブルガリア菌』などが

ヨーグルトの乳酸菌であり、心強い『善玉菌』の代表でもありますが。

この『善玉菌』は、腸内を酸性にして有害菌の繁殖を抑えたりすることで

がん予防にも役立っていると言われています。

乳酸菌の中には胃酸や胆汁液で死んでしまう菌もあるのですが、

そうなっても他の善玉菌のエサとなるので、ちゃんと貢献されていてありがたいですね♡

食べ方のポイントとしては、プラスαで『食物繊維』や『オリゴ糖』と一緒に摂ること💡

そうすることで、善玉菌である「ビフィズス菌」が大いに活躍してくれます!

そして、腸内環境を保つためには最低『3日に1回、100ml』 のヨーグルトをたべること♪

最近出回っている、乳酸菌が生きたまま腸に届く『プロバイオテクス』の入った高機能なヨーグルトでも、

その菌は約72時間で死んでしまうそう。

ヒトの腸内環境は、普段の食生活や日常生活のうえで常に変化をし続けているため、

毎日食べていつでも腸内環境を整えておくことがベスト!

ですが、最低3日に1回、100ml を食べ続けるよう心がけるだけでも、

腸内環境は良い状態をキープ出来るそうですよ♪

食べるのは、食前よりも食後が◎

ダイエット目的で、食べたものを脂肪として蓄積しにくくするには

『食前』にヨーグルトを食べることはだいぶ前から知られていますが、

身体の元気を考えるならば、空腹時などの胃酸が活発に分泌されているときよりも、

食後のデザートとして、胃酸の働きが落ち着いたタイミングで食べたほうが良いかと思います♡

タイミングとしての目安と考えて、あとは無理なく美味しく頂ければ、

心も身体も元気でいられることと思います^^

これからますます暖かくなり湿度も増える季節に入ります。

今のうちから腸を元気に保つ『良いクセ』をつけていきましょうね(*^^*)

それでわまた♡♡

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